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コンデジが行く

2020年10月28日 (水)

〝秋田ハチ公″ という名の ダリア






先日のダリア園の、つづき です。

広いダリア園を巡っている時、≪ 令和 ≫ と名付けられたダリアがあった。

赤、黄色、淡紫、ピンク、オレンジ などが、微妙に混じり合い、

丸い形の、華やかな花でした。


≪ 令和 ≫

  平和で穏やかな未来が開かれるはずでした。

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令和元年は、大災害に襲われた年。

令和二年は、世界中で コロナウイルスが猛威を振るっている。

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そして 日本では、世紀の祭典 オリンピック が開催されるはずでしたが・・・

≪ 祝宴 ≫

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日本の町々を、聖火が駆け巡るのを楽しみにしてましたね。

≪ 聖火 ≫

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サクラの聖火リレートーチを バトンタッチ して・・・・

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若者たちの 持てる力を競い合い、闘志を燃やす舞台 。

≪ 若鷲 ≫

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残念ながら、オリンピック は来年に延期されたが、

どうなるのでしょうか





草丈2メートル。 人の顔ほどの大輪のダリアが、

美しさを競い合うように咲いています。

その中で、思わず足を止めたのが、これ 。


≪ 秋田 ハチ公 ≫

  犬の名前を、ダリア に

  ちょっと渋い、変わった色の花。

  そう言えば、秋田犬の毛の色に 似ている。。。。

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ハチ公 と言えば、JR 渋谷駅前に設置されてから70年。

待ち合わせ場所として、あまりにも有名な『 忠犬ハチ公 』の銅像です。

渋谷のシンボルですが、今や世界中に知られ、外国人もここに集まっています。





おまけです。


≪ ピンクパンサー ≫

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最後に、、、、

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2020年10月25日 (日)

ダリア育種の第一人者 鷲澤幸治さん






ココログのお仲間であり、大先輩の ブログ

『 でんでん大将のひとり言 』を拝見し、

ダリア の育種家であり、「秋田国際ダリア園」の

園長である 鷲澤幸治 さんの事を知りました。

誰もが知っているダリアの花ですが、

この花の 多くの品種を作り出した人については、

知っている人は 少ない。

鷲澤さんへの感謝と、ダリアの花の美しさを想い、、、、

そうだ !! 東京にも、ダリア園がある・・・  と気づいた。

折しも、新聞の地方版に、『 今年は、例年になく ダリアの花が美しい・・・』

と言う記事を見つけました。

コロナウイルスで、来園者は少ないが、今年の ダリア は、

花付きもよく、ひときわ美しく咲いているそうです。

それならば、行くしかない !!


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鷲澤幸治 さんが生み出した品種でしょうか。

人の顔程もある大型の ダリア のオンパレードです。


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鷲澤幸治 さんは、ダリアの育種の第一人者として、

国内外から 高く評価されていて、優れた品種を

1000種類以上を生み出しています。

国内市場に流通する品種の大半を占め、

1995年に、深いワインレッドの大輪、「 黒蝶 」を開発し、

大人気となり、ダリアブーム に火を付けました。


≪ 黒蝶 ≫

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2004年には、上品な淡い紫色の「 虹 」を作り、

フランスのダリアコンテストの外国部門で

日本人初の、ファーストグランプリ賞を受賞しました。


≪ 虹 ≫

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40歳の時、私財を投じて、『 雄和国際ダリア園 』を開園し、

園長として、管理棟に寝泊まりして、ダリア の世話と

新品種の開発を 続けていたという事です。  『 雄和国際ダリア園 』は、現在は『 秋田国際ダリア園 』となっています。

沢山の大輪ダリアの中に、なんとまぁ~可愛らしい ダリア を見つけました。

その名も「雄和小町」  (雄和とは、ダリア園を開園した所の地名)

草丈 40cm ほどの小さな花ですが、

何とも美しく、味わい深い花なのです。

秋田美人、そんな感じです。


≪ 雄和小町 ≫

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まだまだ美しい ダリア の花は、沢山あります。

次回の記事で ご紹介しますね Photo_20201025210001





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2020年10月13日 (火)

農家さんのご厚意で、キンモクセイと白花シュウメイギク






いつもの散歩コース。

川沿いの遊歩道を、川上に向かって歩く。

川幅が狭くなり、水量は少なく、澄んだ流れになっています。

秋の風に乗って、すっきりした花の香りに気付きました。

少し行ったところに、キンモクセイ の長い生け垣が続いています。

生け垣は、遊歩道と畑の仕切りになっていて、

綺麗な四角に刈り込まれています。


≪ 金木犀 (キンモクセイ)≫

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『 いい香り~~・・・』深呼吸していると、

顔見知りの農家さんが 『 家の入り口の キンモクセイ は、色が濃くてきれいだよ 』

と、 手招きするので、後を付いていくと、、、、、

なんと、黄金色の花が、濃い緑の葉の付け根に、

まとまるように、たくさん咲いています。

香りが、辺り一面に 広がります。

大きな、キンモクセイ の樹に近づき、夢中で撮りました。


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キンモクセイ を撮りながら、ふと、樹の奥を見ると、

何と、何と、、、、白花の シュウメイギク が、、、、、

どこをどう撮っていいのか 迷うほど、びっしりと 咲いていたのです。

『 こちらも、撮らせて戴いていいですか 』と。

『 放りっぱなしにしていたら、こんな事になっちゃったヨ・・・』

と、ご夫婦で大笑いでした。。。。

嬉しくなるほど、いっぱいの シュウメイギク でした。


≪ 白花秋明菊 ≫

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奥様は、季節の花をいろいろと育てていらっしゃいます。

畑の片隅にも 花が植えられ、仕事が終わると花を摘んで持ち帰るそうです。

野菜もたくさん。  花いっぱい !!







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2020年10月 9日 (金)

ヒガンバナ と 羅漢さん






このブログに、何度か登場している、沢山の羅漢さん。

ヒガンバナ が咲くと、楽しそうな羅漢さんを思い出します。

山のお寺の境内は、どうなっているでしょうか

3日前の晴れた日に、逢いに行って来ました。


駅からお寺に向かう道端に、ヒガンバナ が勢ぞろいしていました。

とても華やかな、ヒガンバナ 通りです。 

勝手に名付けてしまいました (´ ` )


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お寺に近づくにつれ、ヒガンバナ は群生しています。

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境内に入ると、見慣れた羅漢さん達が、楽しそうな笑顔で迎えてくれました。



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境内を巡り、羅漢さん達の楽しそうな様子を見ているうちに、

こちらも笑顔に、、、、気持ちが穏やかに落ち着いてくるのです。

コロナウイルス が、早く収束しますように。。。。。 浄慶寺にて。





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2020年9月 9日 (水)

夏の名残り、キラキラ川面のカモさん達






川に沿った 遊歩道を行く。

車は乗り入れ禁止、自転車も見かけないので、のんびり散歩。

歩道はそれ程広くなく、舗装もしていない土の道。

ゆっくり散歩をする 年配の方も多い。

幼い子供たちが、自然に親しむには、最良の場所。

水鳥、魚や水辺の生物、野鳥、昆虫 などに、出逢います。

昔懐かしい雰囲気の川で、ぼんやり眺めているだけで、心が和らぎます。


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川底には大きな石があったり、デコボコがあったりで、

水の流れも、ゆるやかな所あり、渦を巻くような所もあります。

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くるくると 流れに乗って遊ぶ カモさん 。

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ここには、ちょっと メタボな コイ が 沢山いて、

春には、稚魚たちが群れをなして泳ぎ回ります。

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人影を見つけると、集まって来ます。

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カモ さんも、急いで近づいて来ます。

カモさんの足の下を、コイ が一緒に泳いでいます。

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泳いで冷えたら、日向ぼっこしながら、羽繕い。

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カシャッ!! カシャッ!! シャッター音に気づいて寄って来ました。

カメラをじー―!!

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先日は、縫いぐるみのワンちゃんを、マウスで描きました。

今日は、縫いぐるみのクマさんを描いてみました。

さて、ワンちゃんとクマさんを、どうしたら・・・

思案中です。。。。。


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                    Hana-2_20200909151701 やっぱり、思うような色が出来ません 。





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2020年8月20日 (木)

涼し気な 白花ムクゲ






閉じ籠もり生活が長いと 脚力が落ちて、

つまづいたり、転んだりが多くなるそうです。

コロナウイルス関連の報道でも、

適度な運動を・・・と、呼びかけています。

猛暑の中の散歩は辛いので、少し早起きして

里山散歩に出かけました。

里山へ行く時は、必ず通る大好きな場所。

名付けて『 緑のトンネル 』

さわさわ と葉音を鳴らして・・・風の通り道。

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この小路は 緩やかな坂になっていて、このあたりが一番高い所。

左側には川が流れ、見下ろすと コサギ が一羽。

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勢いよく流れる水に、足を浸したら気持がいいでしょうね。

この川には、コイ や小魚が沢山いて、水鳥たちが集まって来ます。

今日は コサギ に出会いました。

上流に向かって歩いて行くと、農家さんが点在して

白いムクゲ の花が、涼し気に咲いていました。


≪ 木槿 (ムクゲ) ≫

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私の大好きな  絵師 : 村松 誠 さんの

独特な表情の 猫さんです。

8月のニャン

          『 短冊がね クルクル、クリクリ 回るんだにゃ

           風鈴めがけて、ジャンプしたら・・・しかられた ~(=^‥^)ゞ 

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2020年8月11日 (火)

2000年の時を超えて・・・古代蓮






朝から 気温が上昇。

連日の真夏日の中、ハス の花に逢いたくて、

『 薬師池公園 四季彩の杜 』に やって来ました。


大きな葉が 風に揺れ、大輪の ハス の花が人々の笑顔を誘っています。

ハス の花は、咲き始めは紅色で、日が経つにつれて、

淡いピンク色に変化します。

『 開花・閉じる 』を3回繰り返し、

4日目の開花後に、花弁を閉じることなく、散ってしまいます。

天地創造は 「水」から始まる。

ハス は、泥の中に生まれ、清らかに花が咲くので

「 清浄無比の花 」と尊ばれています。


≪ 古代蓮 (大賀ハス とも言われています)≫  

     長雨と日照不足の影響でしょうか、

     例年よりも 花の数は少ないそうです。

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2020年6月10日 (水)

雨がお似合い・・・ハナショウブ






今日が最後の晴天

明日からは、ずらりと Photo_20200610195910 マークが並んで、

いよいよ 梅雨入りしそうですPhoto_20200610195910


そう言えば、、、、、、

公園の ハナショウブ が見頃になっているはず・・・・・

最後の晴天となれば、行くしかありません。


撮りきれない程、たくさんの 色とりどりの 

ハナショウブ が咲き誇っています。


休日には、2~3人の 花摘み娘が登場し、花柄摘みをしていますが、

カメラマン達は、このチャンスを見逃しませんね (o´`)ムフフ


≪ 薬師池公園 四季彩の杜 ≫

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≪ 花菖蒲 (ハナショウブ) ≫

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他にも、花色豊かに咲いていますが、撮りきれませんでしたPhoto_20200610202001





花菖蒲は難しくて、上手く描けません  (_ _)

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2020年4月16日 (木)

表現しにくい花なので・・・ハネズの花






公園に、とても綺麗なのに、よく解らない花が咲いています。

通りがかった年配の方に聞いて見ると、

≪ ハネズの花 ≫ だよ と教えて戴きました。

聞きなれない花の名前だけれど、可愛らしくて、美しくて、可憐な花なのです。


調べてみると、、、、、

ニワウメ とする説。

ニワザクラ とする説。

モクレン とする説。

ザクロ とする説。


結局、解らない。 具体的には、未詳とのことです。


この花の色の事を、『 はねず色 』と言うそうです。

鮮やかな朱色に近い、オレンジがかった薄い赤色。だそうです。

想像するのが難しい不思議な色 のようです。

ウメ に似た花を、枝いっぱいに咲かせています。

≪ ニワウメ ≫ に近いようだけれど、

私の見たところ、ウメ とは少し違うと感じました。

万葉集にも歌われているそうなので、かなり昔からある花なのですね。

花の色は、写真から皆さまが感じ取ってくださいね。


≪ 唐棣花(ハネズ) ≫

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ここから3枚の写真は、フィルムカメラ を使用しての、実験的写真です。

早くに亡くなった父が、母を介して私に残してくれたカメラです。

カメラに興味の無かった私は、使う事も無く押し入れの奥に・・・

この頃は、携帯電話もパソコンも、デジタルカメラも 無かった時代 。



30年ほど経ち、身の回りの整理をしていたら、あのカメラが・・・

もう、ゴミかも・・・きれいにはなっているけれど、動くかな??

捨てる前に取り敢えず・・・カメラ屋さんへ行ってみた。(父の遺品なので)


店員さんが、『 最近ね、フィルムカメラ の良さが忘れられない ・・・

      と 言うお客さんが 結構いらっしゃるんですよ。

      ダメもとで、使ってみたら・・・』

そうか、捨てるのはいつでもできるし・・・

電池とフィルムの入れ方を教わり、『 撮ってるうちに、何とかなりますよ・・・』だって!!

勿論、説明書なる物など無いし、手探り状態で撮る。。。。

何も解らないから、手が震える。 パシャパシャ・・? 10分でフィルム終了。。。。


下3枚が、その写真。

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ふんわり、やわらか~~  間にフィルムが入るだけで、ちょっと違う写真になりました。

デジタルカメラは 恐ろしい ●~* シミ、ソバカスもくっきり映っちゃう。。。(*`^´)




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ハネズ
の傍に、≪ アミガサユリ ≫ が咲いていました。

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2020年2月 4日 (火)

雪吊り と 池のアイドル・カワセミ君






どちらを向いても、冬枯れの景色。

藪の中からは、野鳥の声。

池の中からは、水鳥たちが遊ぶ、水しぶきの音。

ここは、薬師池公園。

梅が咲くまでは、訪れる人の一番少ない時かもしれません。


≪ 雪吊り ≫


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雪吊りの向こうは、梅林です。

梅が 少し咲き始めました。


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池の水面近くまで、沢山の枝が枝垂れている所に、

10数人の人達が集まっています。

皆の眼差しの先には、1羽の カワセミ が、、、、、

この池の アイドル の カワセミ君 です。

葉の落ちた、モミジ の枝に止まって、

すぐ目の前の、歓声をあげる人々を眺めています。( 距離が、とても近いです)


≪ カワセミ君 ≫


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池を離れ、古民家へ行く途中で、

人懐っこい シジュウカラ 達に出会いました。

ここにも、年配の方々が集まっていますが、

なんと、足元の近くまで、来てくれました。

コンデジ を真上から 狙い定めますが、

すばしこくて、なかなか撮れません。

皆 笑顔。 楽しそうです。


Ape11

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